個々人それだけ株式投資しているのだろうか

減額・やりくりの題材で激しく表れる「株主優待」。
ちっとも株主優待で生活しているなんてリーダー顧客がもてはやされ、それを真似てさまざまな株主優待を駆使して来る手法のお話を聞きます。
外食は株主優待でおそらくタダとか、元も株主優待で賄っているとか。
でもちょっとクエスチョンに思うんですよね…特に株主優待を受けるということは、かなりの総額を投資しているってことですよね。
いくら優待もらえても、トレード失敗すれば損益出るよなあ、と。
一部もいつかダディーが株式投資していて、そこそこ優待をもらえたこともあります。
だけど所詮数千円程度の優待。ミニ豪勢とれる程度で、やりくりの凄まじく影響するほどではなかったです。
グングンリーマン落胆などで多額の損益が出て、元来大損で株ファンドやめたぐらいだ。
常に備蓄していたら、株運用できる総額も限られてくるし、そうなったらどうしても多額の株式優待も受け取れないと思うのですが…。
ひょっとして株主優待で潤っているご在宅は、根っからおセレブで資金もたっぷりあるんじゃないかと勘繰ってしまう。
財弱いヤツがまねる物でも薄い気がしますね、株主優待身の回りって。http://www.supplena.jp/